WHOが認めた驚きの可能性

WHOが「CBDに100近くの効果効能がある」と発表しており、多くの疾患への活用が研究されています。

WHO カンナビジオール(CBD) 事前審査報告書(PDF)

世界保健機関(WHO)は、不眠症や、頭痛・胃痛などの痛み、さらに、パーキンソン病、アルツハイマーなど数多くの疾患に関して、CBDが治療効果を有する可能性があると評価。大麻由来サプリを摂取する人はしない人と比べて、医療費が2~3割少ないというデータまで。これからの研究を期待される注目の成分だ。